日記・コラム・つぶやき

2014年1月 1日 (水)

謹賀新年、年始、歓喜

・・・とまぁ、タイトルは土屋耕一さんの回文です。

下界は穏やかな元日でした。山は吹雪ですな。

今日は、こんな状態。↓

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2011年12月25日 (日)

メリましてクリでとうございます

メリましてクリでとう
ホワイトクリスマス。

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2011年10月25日 (火)

日曜日の夕方

まったり日曜日

とは言え、二人とも夕方までは仕事してました。 ちょっとの時間でも「まったり」は嬉しい。

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2011年9月25日 (日)

ジェリーの日曜日

岩井屋の手伝いは、お休み。仕事のない日曜日は久しぶり。

  ━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…

午前9時、Kくんを万代書店に連れて行く約束・・・できた! ついでに500円で古着の半袖シャツを買ってきた。EDWINのストライプで一目惚れ。早く着ないと、もはや寒い。

昼前までに、かれーの仕込をする・・・半分できた!ここまでできれば、おっけい。     パンケーキも焼けたね。( ̄▽ ̄)

午後、映画「ミツバチの羽音と地球の回転」見に行く・・・できた!2回目ながら感慨深い。鎌仲ひとみ監督ってすごい人。実際に会ったことあるけれど、しゃっきりした人。

あ、映画には予定が空いた、純(と書いて きよし と読む)さんが同行。純さんは出かける前に「チャーハン」なんぞという ウラメニューにもないものを注文。もちろん作りましたとも!次回は「あんかけ焼きソバ」を注文するらしい(謎)。

夕方、珈琲屋さんで「深入りブレンド」を飲む・・・できなかった!純さんが かれー屋で焼酎の飲んで、グリーンかれー食べてた(ρ_;)おまけに純さんは帰りに珈琲屋さんへ行っちゃった。またまた(泣)。

ギタ練・・・ちょっとできた!ふきのとうのCDかけながら。愛(?)も変わらずペツペツ。

夜食のサンドウィッチを作る・・・たまごを買い忘れてたのでスーパーへ走り、何とか間に合った( ̄◆ ̄;)やばかった。

そろそろ日付が変わるので眠ります。

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2011年6月 2日 (木)

岩屋堂御参り

お参りできなかったので行って来ましたよ。

http://aka-kimidori.jugem.jp/?eid=34

ガチャさんのブログより。

4月16日夜、丸子 岩屋堂。

ムックさん と ご一緒しました。

(丸子ケーブルテレビ収録。)

岩屋堂御参り

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2011年6月 1日 (水)

トムとジェリー 最終回 (二次創作もの)

コピペ。 都市伝説的にネット上で広まったお話です。作者不詳。

トムとジェリーの最終回



ジェリーが大人になった頃トムはもうこの世にいませんでした。



トムは自分の命の終わりがすぐ傍まで来ているのを知ったとき、


こっそりジェリーの前から姿を消しました。


ジェリーの前で弱って涙もろくなった自分を見せたくなかったのです。



トムはジェリーの心の中ではずっと喧嘩相手として生きつづけたかったのです。


トムがいなくなったのに気づいたときジェリーは悲しみはしませんでしたが、退屈になるなと思いました。



トムとの喧嘩は最高にスリルのあるゲームでしたから。



胸の奥が不思議にチクチクはするのですが、



それが何なのか、 ジェリーにはよくはわかりませんでした。



トムの願い通り、ジェリーの心の中でトムはいつまでも仲の悪い喧嘩相手でした。



そんなある日ジェリーの前に一匹の猫が現れました。



トムよりのろまで体も小さい猫です。



喧嘩相手のトムがいなくなって寂しかったジェリーは、


今度はこの猫を喧嘩相手にしようと考えました。


そこでジェリーは、


穴のあいた三角チーズが仕掛けられたねずみ取りを利用して、



その猫に罠をかけることにしました。


いつもトムにしていたように。


ジェリーは物陰に隠れて、ねずみを求めて猫がねずみ取りの近くに来るのを待っていました。



そして思惑通り猫が罠に向かって近づいてきます。



ジェリーはしめしめと思いました。



いつものように、自分がねずみ取りにひっかかるふりをして、逆に猫をねずみ取りにかけてやるんだ。


うふふ。



手か尻尾を挟んだ猫の飛び上がる姿が頭に浮かび愉快です。



でも、その猫はトムではありません。



猫はチーズの近くまで来たとき、ジェリーが出てくるより早く美味しそうなねずみの匂いに気づき、



目にもとまらぬ速さで隠れていたジェリーに襲いかかってきました。


ジェリーはいつもトムから逃げていたように逃げましたが、


トムよりのろまなはずの猫にすぐに追いつかれてしまい、体をガブリと噛まれました。



ジェリーも噛みつき返しましたが、 トムより体が小さいはずの猫は平気です。


血まみれのジェリーは薄れ行く意識の中で、本当は鼠が猫と喧嘩して勝てるわけがないことと、


いつもトムはジェリーに「してやられた」ふりをして、


わざとジェリーを捕まえないでいたことを、そのとき始めて知ったのです。


トムの大きな優しさと友情に気づいたのです。



そしてトムがいなくなった時の胸の奥のチクチクの正体にも気づきました。



かけがえのない友を無くした悲しみでした。



ジェリーの魂が体を抜けた時、空の上には優しく微笑みジェリーを待っているトムがいました。



「また喧嘩ができるね」



「のぞむところさ、今度こそは捕まえてやるぞ」

 

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